品川近視クリニックは、レーシックによる近視治療の世界において、常に日本のトップ。
2007年10月31日現在17万3,797症例を超える実績は世界でもトップクラス。
院長の青山勝医師は、視力回復手術の実績が認められ、イントラレース、イントラ角膜リングの指導医としても活躍中。
品川近視クリニックで治療を受けているのは、目が命と言われる仕事をしている現役スポーツ選手やタレントさん。
でも・・・インターネットの情報だけじゃあ、本当の事は分からない!
というわけで、当サイト運営者が、何だか悪いなぁとは思いつつ...お忍びで品川近視クリニックを調査いたしました!
お忍び体験しているつもりになって、当サイトをご覧ください。
品川近視クリニックでレーシックを受けようじゃないか。
で、まず手術を検討している人が相談するのは、品川近視クリニックのフリーダイアル相談でしょう。
というわけで...
品川近視クリニックは、視力の低下に悩む人に、レーシックについて、わかりやすく説明してくれるのか調査!!
<<今回の調査内容>>
「レーシック・・・正直な話で、不安っす。」
それでは、抜き打ち調査スタート!!
電話に出たのは推定20代後半、声から受ける印象では、キチンと医学の知識もある、綺麗な黒髪が印象的であろう女性。(あくまで推定だが。。。)そんな女性が、明るくハッキリとした声で、応対してくれる。うんうん、出だしは好調。
僕がレーシックに対して不安な気持ちを持っていることを伝えると、
「やはり大事な目の手術ですから、お客さまのように、レーシック手術に対して不安を感じるのは当然の事と思います。」
のように、親身になった患者目線の回答を得られる。
では、<<今回の調査内容>>について質問!!
「レーシックというのは、エキシマ・レーザーというものを使用して、角膜の中央部を削り、角膜の形状を変えることによって屈折率を変化させ、視力を回復させる手術のことで御座います。」
と、シッカリとした医学の知識があることを確認。(当たり前か。。。)レーシックの安全性についても、厚生省が安全性を認可していることや、国内において失明の報告が無いことなど、時間をかけて詳しく説明してくれるので、不安な気持ちを和らげてくれる。
また、最近ではイントラレーシックという術式の方が、より安全で主流になってきていて、品川近視クリニックでもイントラレーシックを患者さんに勧めていることも説明してくれた。
「手術後にハロ現象・グレア現象という、光の見え方に変化が起こる合併症があり、手術直後には、約半数の人がこれらの症状を訴えますが、通常は約半年〜1年で改善されていきます。」
このように、合併症などの重要な事柄について、ゆっくりと丁寧に、聞き取りやすく説明してくれる。その後も、合併症が出たときの対処の仕方など、手術後に予測されることについて、分かりやすい説明が続きました。
品川近視クリニックに電話をかけてから、かれこれ30分は経過...いよいよ今回の調査もクライマックス。
僕「いろいろと説明を頂いてありがとう御座いました。また何か分からないことがありましたら電話させて頂きます。」
さあさあ、30分も説明だけ聞いて電話を切るぞ〜。
で、品川近視クリニックの反応は...
「大変お忙しい中、お電話を頂きまして、ありがとう御座いました。また何か分からないことがありましたら、いつでもお電話お待ちしております。」
・・・えっ!?それだけっすか??
もうちょっと色々と言ってくれてもいいのに...手ごたえが無い。(なんのこっちゃ。)
「検査の予約とかって、どうやってするのですか?」
ついつい聞いちゃう僕。。
「こちらの電話、もしくは、ウェブサイトからの申し込みが可能です。また、適応検査、カウンセリングは無料で行っておりますので、是非ご利用ください。」
レーシックの安全性や質問したことに対して、患者の視点に立ち、なるべく専門用語を使わずに、分かりやすく丁寧な説明をしてくれる。とても親切だ。
品川近視クリニックでレーシック手術を受ける人が多いのも納得。といった印象でした。
適応検査・カウンセリングは無料で、ウェブサイトから受付しているようです。
まずは検査からですね。 → 品川近視クリニック